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【作品仕様】
ページ数:202ページ (1024x1536 px・1.5倍高画質)
ファイル形式:PDF、RAR
青◯れいか——かつて魔法の力で悪を打ち砕いた伝説の戦士は、今では三十路を過ぎた豊満な人妻として、静かな住宅街に暮らしていた。仕事一辺倒の夫との間に生まれた空虚な日々の中で、彼女の中の何かが、密かに疼き始めていた。隣に越してきた大学生の若い眼差しが、長い眠りについていた彼女の女としての本能を、静かに、しかし確実に呼び覚ます。夫が出勤する足音が消えた瞬間、玄関の鍵が内側から回される。ソファに押し倒された人妻の豊かな胸は、ブラウスの隙間からはち切れんばかりに溢れ、若い手に揉みしだかれるたびに甘い喘ぎを漏らす。指が濡れた秘部を割り入る頃には、かつての凛とした魔法少女の面影は、もはやどこにもなかった。若い肉棒が奥を穿つたびに、十数年間忘れていた快楽の記憶が蘇り、子宮が収縮するほどの絶頂が何度も押し寄せる。白濁が内壁を満たし、蜜と混じり合ってリビングのソファに染みを作る。
それだけでは、飢えは癒えなかった。ある日、れいかは押し入れの奥から、かつて着用した制服を引っ張り出す。ファスナーを引き上げれば、三十路の豊満な肉体をきつく締め付け、胸元からは溢れた乳房が艶めかしく盛り上がる。あの頃とは比べ物にならない雌の重みを纏い、制服姿のまま若い男の前に跪く。さらに深みへと堕ちたれいかは、変身シーンを模した戦闘衣装にまで手を伸ばした。かつて純粋な意志で纏ったその衣装は今、淫らな雌の匂いに濡れ、魔法少女の名残などひとかけらもない。愛液で濡れた衣装の裾、乱れた髪、そして獣のように求め続けるれいかの姿が、かつての英雄の末路を静かに、しかし淫靡に物語る。
【注意事項 / Notes】
※本作に登場する人物は全員成人済みです|※This work features characters who are all adults